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水素と医療の融合




現在の医療現場では、治療を目的としているにも拘らず慢性疾患などへは難しい対応に迫られています。時には処方薬の副作用により患者さんのQOLが低下することもあります。
水素は一見、医療とは無縁の様に思われますが、実際、患者さんが服用しますと疾病の改善が診られ、その疾病範囲もあらゆるところに作用し、効果も大いに満足するものでした。また、副作用もほとんど現れません。

多くの疾病の原因とされます酸化ストレス、いわゆる活性酸素説は、各臨床及び基礎研究で明らかになってきました。この酸化ストレス対策としてビタミンC、E、ポリフェノール、カテキンなどの高分子抗酸化剤が臨床の場で用いられています。
水素は、酸化還元作用としては還元(抗酸化)として働きます。水素の還元力で体内に起こる酸化ストレス抑制することは、まさに理想的な抗酸化剤といえます。すなわち、分子量から見た水素は、他の抗酸化性剤と比べ分子量がはるかに小さく、体の隅々まで到達して抗酸化を発揮すると考えられます。

以上の観点から水素は、医学を取り巻く環境の中で非常に魅力を持っている素材と考えます。
現在、水素の臨床経験を持つ先生方を中心に「水素と医療研究会」は発足いたしました。今後、研究会では水素の魅力だけに止めることなく、確信(エビデンスの構築)に変えてゆくことで、社会に貢献(医療変革)して参りたいと考えております。

先生方にお願いが御座います。水素の魅力に共感され研究したいとお考えの方に「水素と医療研究会」へのご入会いただき、大いに「確信」へ向かうべくご協力をお願い申し上げます。

代表理事 森 吉臣
赤坂AAクリニック院長
獨協医科大学名誉教授
 
マイナス水素くん ★★会 員 募 集★★ 
医師、歯科医師または基礎医学研究者に携わる皆様、「水素と医療研究会」の会員として参加しませんか。
水素と医療研究会は、水素を通じて「疾病の改善」「患者様のQOLを高める」「医学に貢献する」など医療現場の社会貢献を目的としています。
水素にその可能性があると信じて追求する、「水素と医療研究会」です。

 
info@k-suiso.jp


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